実施要領

インター大会「熱烈峻厳」に対して、「インプレ2020」は新時代の大会への「熱烈歓迎」をコンセプトにします。
参加95チームが確定しました!!!

前提

インプレ2020は、テレビ会議システム(Zoom)を用いた初めての大会であり、「走りながら考えています」。従って、実施要領は随時、改定されますので、ご了解ください。皆さんからの提案、意見も歓迎です。inpre2020@gmail.com

開催日

10月25日(日) 予選  
「ブロックとスケジュール」を見てください。
12月6日(日) 決勝

インプレ2020決勝について

11月27日(金)23:59 決勝資料提出納期 (提出用Google Formを設定予定)
11月30日(月)以降、決勝資料をGoogle Classroomで公開予定
12月6日(日)インプレ2020決勝
【その他】
・決勝の発表順は、Aブロックからアルファベット順とします。
・決勝のスケジュールは、近日、Google Classroomにて連絡致します。
・決勝の資料は、11月27日の提出以降、一切の修正を認めません。

参加申し込みについて

①Gmailアドレスが必要です。Gmailアドレスがない場合には、新規にアカウントを設定してください。
②Google Classroomを活用します。参加申し込み+銀行振込のチームにクラスコードを連絡します。
③参加申し込みはこのページのGoogle Formを用いて行います。申し込み期限は、9月30日(水)です。
④参加費1,000円/人を指定の銀行口座に振り込むことで正式エントリーです。参加費は大会運営に充てられ、幸いにして剰余金が発生した場合には、災害支援の募金に寄付します。参加費はチーム単位で管理番号を記述して振り込んでください。管理番号はGoogle Formでエントリーした後に送られてくる請求書に掲載されている番号です。 9月30日の参加申し込みでは、管理番号を記載した参加費請求書の発行が追い付かず、9月30日の参加費振込ができなくなります。早めの参加申し込みをお願い致します。
⑤見学者の参加費を無償に変更致しました。指導教員、プレゼンテーションに参加しないゼミ学生、一般学生、社会人、保護者は無料でインプレ2020を見学頂けます。

9月30日で参加申し込みを締め切り、95チームの参加が確定しました。

参加資格

①日本の大学で経済、経営、商学、会計、金融、法学、公共、その他周辺分野を学ぶ学生(留学生の参加もOK) 但し、法学、公共は独立した分野にはなりません
②日本国外の大学で経済、経営、商学、会計、金融、法学、公共、その他周辺分野を学ぶ日本国籍の学生 但し、法学、公共は独立した分野にはなりません
③学年は問わない 但し、2年生以下の学生を対象した特別賞あり
④ゼミナール、研究室への所属しているか否かは問わない
⑤参加費1,000円/人を支払うこと
⑥著作権、肖像権を尊重できること
⑦参加者自身が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)等の感染予防策を講じること

参加要件

①カメラ、マイク付きのパソコン、スマートフォンを用意できること
②パンコン、スマートフォンが十分な回線速度を持ってインターネットに接続できること
③指定するソフトウェアの操作ができること

運営

インター大会プレゼンテーション部門(日本大学商学部大会)を担当していた久野智生を実行委員長として、ボランティア学生が大会を運営し、久野のゼミナール指導教員でもある川野克典が全面的に支援するかたちでインプレ2020を運営して行きたいと考えています。






【運営スタッフ】
滋賀大学経済学部 寺村紗英 実行委員会副委員長 審査員対応担当
駒澤大学経営学部 水村舞衣 参加者対応担当
駒澤大学経営学部 河村有咲 参加者対応担当
日本大学商学部 内藤こすも 総務担当

インプレ2020の進め方

①資料は事前提出する必要があります。提出させた資料は、審査員に事前配布し、参加学生がダウンロード可能にします。予選の事前資料提出の期限は2週間前10月9日(金)です。なお、決勝についても2週間前の事前提出を予定しています。予選資料と決勝資料とは異なった資料になることを認めています。
②予選は10月25日(日)に開催します。予選は、学問分野に基づいた予選ブロック単位で実施します。学問分野は、これまでの「インター大会」の区分を基礎として、以下の分野を予定しています。なお、区分は参加者数により分割統合することを予めご了解ください。
地域経済分野、日本経済分野、国際経済分野、経営分野、社会問題分野、労働問題分野、流通貿易分野、マーケティング分野、金融会計分野、2年生以下の分野、その他分野(法学、公共、その他分野)
2年生以下のチーム、学生が多い場合には、分野を3年以上と、2年生以下に分割することもあります。
③参加者は事前に定められた時刻にテレビ会議システム(Zoom)に入室して、最大12分間のプレゼンテーション、13分間の質疑応答を行います。参加者は他の参加者のプレゼンテーションを傍聴することができます。他のブロックに移ることも可能です。
発表時間12分+質疑13分+切り替え5分=30分
④審査員が審査を行って、決勝進出チームを予選日翌日(10月26日)に発表します。時間は未定です。なお、参加全チームに審査員のフィードバック、また学生からのフィードバックがあります。
⑤決勝は12月6日(日)に開催します。進め方は予選と同じです。
⑥決勝は、決勝当日に審査結果の発表、講評を行います。なお、賞状等は電子ファイルで発行し、紙はありません。

詳細の運営方法は、参加チームにクラスコードを連絡しているGoogle Classroomを用いて連絡しています。

使用するテレビ会議システム

「Zoom」を使用します。ブロック数のアカウントを作成し、Google Classroomを通じて、招待URLを発信します。その招待URLをクリックしてZoomに入室してください。なお、初回にはZoomのアプリのインストールが行われますので、時間に余裕を持って入室してください。
なお、Zoomにて表示される名前は、「大学名+氏名」でお願いします。Zoomに入室しているかの確認に用います。(2020/09/13改訂)
ZoomのHP
https://zoom.us/docs/jp-jp/covid19.html
Zoomの使い方1
https://zoom.nissho-ele.co.jp/blog/feature/zoom-app.html
Zoomの使い方2
https://zoom-kaigi.com/zoom-tukaikata/
Zoomの使い方(YouTube)
https://www.youtube.com/watch?v=vloLxW7e6co&t=4s

入室の方法
「Zoom」への入室はチーム単位で入室する必要はありません。学生一人ひとりで入室しても構いません。これはチームで集まることが感染リスクを高めるとの考えからです。
但し、PowerPointを操作できる「共同ホスト」設定は事前に登録した2名以内に限定します。全員を共同ホストにすると、事務作業が増加するのみならず、第三者が入室して妨害するリスクが高まるためです。

通信環境と接続機器
通信環境について委員会(事務局)は責任を負うことができません。別途、記述している事前説明会にて、接続を確認してください。スマホあるいはスマホのテザリングでの接続は推奨しません。高速、高転送容量のWiFi接続を推奨しています。
なお、接続機器は、カメラ、マイク、スピーカー(あるいはヘッドホン、イヤホン)が付属あるいは接続可能なパソコン、スマホ、タブレット等ならば、接続機器を問いません。

プレゼンテーションの方法

時間になったら、進行役が合図をしますので、プレゼンテーションを開始してください。PowerPointの投影は、共同ホストとなっている参加者の情報機器で行ってください。PowerPointは、各チームの情報機器で操作するのでバージョンは問いませんが、PowerPoint以外のプレゼンテーションソフトウェアを使用することは禁止です。(当初の実施要領と変更しました。)
プレゼンテーション、質疑応答を行います。参加者は自由に移動して他の参加者のプレゼンテーションを傍聴することができます。
発表時間12分+質疑13分+切り替え5分=30分 (インプレ2020の場合)
なお、開始時間を5分経過した時点でプレゼンテーションが開始されない場合、特別な事情のある場合を除き、棄権とみなします。


審査基準

審査員もZoomに入室し、審査を行います。プレゼンテーションを視聴し、質問を口頭で行いますので、速やかに質問に回答してください。審査員は、資料、プレゼンテーション、質疑応答について、審査基準に従って評価を行います。なお、審査員も必要と認められる場合を除き、顔を映しません。
審査対象は納期までに提出されたPowerPointの資料、チームメンバーの言動となります。これ以外は対象になりません。当日、追加資料、修正資料を持ち込んでも審査の対象となりません。
審査項目および配点は、先行研究(20点)、調査研究の過程(25点)、研究成果の独創性(25点)、報告(20点)、質疑応答(10点)100点満点です。
審査員間のバラつきを最小限にするため、全体の平均点が70点になるように各審査員は評価をします。また、規定の時間に全く収まらなかった場合にも、審査員の判断で減点します。
各評価項目の概要は以下の通りです。
決勝に進出できるのは、各ブロック単位で1チームです。なお、決勝に進めなかったチームの中から、特定の観点から秀でたチーム、ユニークな点があるチームを特別賞として表彰することになりました。ブロック単位で審査員の推薦で特別賞として決勝にて表彰します。なお、決勝の閉会式に欠席の場合、受賞の権利を失います。これに伴い、審査員特別賞は廃止しました。

先行研究
テーマに関して、皆さんの研究より先んじて発表された研究成果、論文に関して、どれだけ調査したか、引用文献の記載を評価します。先行研究によって、それが発見されていないことを示す必要があります。
・引用文献、参考文献の記述方法が適切に行われている。
・引用文献、参考文献に漏れがない。
・先行研究の調査が十分に行われた上で、研究が進められている。
・先行研究の解釈に誤りがないか。都合良く解釈して研究を進めている。

調査研究の過程
問題提起の明快さ、研究テーマの独自性、発想、着眼点、テーマに関しての現状分析力、情報収集力、情報の正確性や信ぴょう性、行動力、分析力、考察力、研究に費やした時間や努力等のプロセス(過程)を評価します。
・十分な、多角的な現状分析を行い、研究テーマを設定している。
・研究テーマの社会的意義、経済効果が大きい。
・ユニークな研究テーマを取り上げている。
・研究テーマに対して、地道に十分な時間を費やしていることが認められる。
・仮説設定とその検証の繰り返し、試行錯誤の中から結論、成果、提案を導き出している。
・実証研究分野、事例理論研究分野においては、十分な実験と分析、解析を行っている。
・実践研究分野においては、現場に赴き、十分な情報収集と議論を行っており、広く深く速い行動力が認められる。
・研究過程において、研究倫理に基づき、正確性、信頼性、信ぴょう性が認められる。
・研究テーマに関して、十分に議論した過程が認められる。
・頭あるいは身体で「汗をかいた」研究活動であることが認められる。
・収集したサンプルデータが適切である。

研究の独創性
研究テーマの着眼点の斬新性、差別化、社会的意義、研究成果の創造性等のアウトプットについて評価します。独創的であっても実現可能性の低い成果(単なる言いっぱなしになる提案、仮説の検証を行っていない提案)は高く評価しません。既存の方法や理論を新しい業界、領域、分野に適用した場合には、独創性があると評価されます。
・研究結果、成果、提案にオリジナリティがある。
・過去に取り上げられたことのない結論、成果、提案を導いている。
・十分な検証が行われその実現可能性が高い、あるいは第三者による追試が行われ再現性が高い。
・社会に対して「驚き」を与えられる結論、成果、提案である。
・収集した情報の分析、実証から結論に至る論理が的確である。
・データ分析の手法が適切であり、正しい手法により、結論を導いている。
・実践的な研究においては、新しい活用方法、新しい分野への適用を提案している。

報告
テレビ会議における工夫、PowerPointの表現力や視覚的工夫、分かりやすい用語選択、説明の分かりやすさや聞きやすさ、ジェスチャー、目線・発声、全体の説得力、論理性、文書表現力、一体感の醸成、時間配分等を評価します。プレゼンテーションのみ大会ではないため、過度にプレゼンテーションの結果を評価しないように審査員に徹底します。
・テレビ会議システムの機能を理解し、最大限に活用している。
・プレゼンテーション資料の論理構成が優れている。
・プレゼンテーション資料の量が適切、簡潔であり、かつ質の面で見やすく、きれいに作成されている。
・プレゼンテーション資料の文章表現が適切である。
・プレゼンターの服装、態度が大学生としてふさわしい。
・プレゼンターが、受け手に伝わる話し方、立ち居振る舞いをしている。
・声が大きく、聞き取りやすい。
・進行や時間配分が適切である。
・プレゼンテーションに説得力がある。
・プレゼンテーション時の機器の活用が適切である。トラブル発生時にも対応が適切である。

質疑応答
審査員の質問に対して適切な回答ができたか否か、根拠のある・説得力のある回答ができたか否か、簡潔な回答ができたか否かを評価します。
・審査員の質問を正しく理解している。
・質問に対する回答が適切かつ簡潔である。
・回答に対して、審査員の納得が得られている

・提出物を期限までに提出できなかった場合、報告時間が規定の時間を超過し、中止の指示に従わなかった場合にも減点となります。
・同じゼミナールで複数のチームが参加する場合には、ブロックを可能な限り分散させますが、分野の参加チーム数が少ない等の理由で同じブロックになる場合があります。

表彰
・表彰は、決勝に進んだ全チーム(分野別ではありません)から、最も評価点(評価平均点)の高かったチームを最優秀賞、2番目に高かったチームに優秀賞として表彰します。その他にブロック優勝、ブロック単位で特別賞、2年生以下の優良賞を表彰します。特別賞は、予選2位のチームを表彰するものではなく、特定の審査項目について極めて優れていたチームを表彰するものです。なお、2年生以下のチーム、学生が最優秀賞、優秀賞を獲得した場合、表彰されていない2年生以下のチーム、学生の中で最優秀チーム、学生を表彰します。電子賞状を盾に変更しました。(2020/10/18改訂)
最優秀賞 審査員の得点が最も多いチーム
クリスタル盾、アマゾンギフト券5万円(Eメールタイプ)
優秀賞 審査員の得点が2番目に多いチーム
ミラープレート盾、アマゾンギフト券3万円(Eメールタイプ)
優良賞  2年生以下のチームから選出 決勝進出チームのうち最優秀賞、優秀賞受賞チームを除く
スタンダード盾、アマゾンギフト券2万円(Eメールタイプ)
ブロック優勝 決勝進出チームのうち最優秀賞、優秀賞受賞チーム、優良賞を除く
スタンダード盾、アマゾンギフト券1万円(Eメールタイプ)
特別賞 予選敗退チームの中から特定の評価項目等が特に優れていたチーム ブロック別に選出 決勝閉会式欠席の場合、権利喪失
木製盾、アマゾンギフト券5千円(Eメールタイプ)


参加チーム及び見学者のエントリー方法

下記のURLからGoogle Formにアクセスして、申し込んでください。申し込み期限9月30日です。→参加者のエントリーを締め切りました。見学者のエントリーは受け付けております。

 

 

参加費

1,000円/人とします。
見学をされる方は申し込みは必要ですが、無料となりました。
予選敗退、決勝進出の場合も同額です。予選で敗退した参加者は見学者として決勝を視聴できます。
これら費用は運営費、副賞等に充てられます。なお、インプレ2020の最終収支において、剰余金が出た場合は、災害支援の募金に寄付します。
参加費は、チーム単位で、振込人の名義欄に指定した管理番号を記述して、指定した銀行口座(銀行口座の新規開設が容易ではないため、アカウンティングコンペティションの銀行口座を流用します)に9月30日(水)までに管理番号を冒頭に記述して振込を行ってください。振込手数料は各チームでご負担ください。ゼミ単位や個人で振込があると、確認に時間を要したり、確認できなくなりますので、必ずチーム単位でお願いします。管理番号を冒頭に記述して、可能なら、振込者の名称欄に大学名、ゼミ名も記述ください。
管理番号は、インプレ2020の場合、Nから始まる4桁の番号で、正式エントリー後に連絡致します。例 N007
見学者の参加費を無償に変更致しました。指導教員、プレゼンテーションに参加しないゼミ学生、一般学生、社会人、保護者は無料でインプレ2020を見学頂けます。但し、不正な参加者を防止する観点から、エントリー登録が必要となります。既に振り込んだ場合には、事務局にご連絡ください。返金します。

振り込まれた参加費は不参加となっても返金できません。領収書が必要な場合には、メールにてご連絡ください。Acrobat DC (pdf)ファイルにてお送りします。紙の郵送はできません。
三井住友銀行(銀行コード0009)
新松戸出張所(店番号844)
普通預金 0672415
アカウンティングコンペティション代表 川野克典

9月30日の参加申し込みでは、参加費請求書の発行が追い付かず、9月30日の参加費振込ができなくなります。早めの参加申し込みをお願い致します。

その他の事項

・10/9提出資料と10/25のプレゼン資料の関係について、不明確な点があるため、以下の通りとします。なお、これと異なる記述があった場合には本記述を優先する。(2020/10/3改訂)
 10/9納期のpdfファイルを審査員が手もと資料として参照する。また、審査員は10/9納期のpdfファイル以外は資料としては参照しない。
 10/9納期のpdfファイルの変更はいかなる場合も変更できないし、ファイルを追加することも認めない。
 10/25のプレゼンのPowerPointは、10/9納期のpdfファイルからの変更を認める。
 10/9納期のpdfファイルと10/25のプレゼンのPowerPointが異なることによる評価は、審査員に一任する。なお、審査員には10/9納期のpdfファイルと10/25のプレゼンのPowerPointが同じことが好ましい旨は伝えるが、修正の程度と評価の関係を規定することは困難であるため、審査員の判断に委ねる。
・プレゼンテーションに用いるプレゼンテーションソフトウェアはMS-PowerPointのみに変更になりました。操作は、Zoomの共同ホスト設定により、全て参加チーム側で行い、主催者側のサポートは致しません。但し、事前提出の資料は、Acrobat DC ReaderのファイルでGoogle Formで提出してください。(2020/09/09改訂)
・全編を動画で行うことは禁止します。プレゼンテーションの一部(最長1分)を動画とすることは認めます。(この点はインナー大会関東大会等と運用が異なりますので、ご注意ください。「一発勝負」の緊張感と戦うことも社会人になるための重要な訓練と考えました。)
・ファイルをGoogle Formで提出するに当たっては、以下の要領でファイル名称を付与してください。全て英数字は半角でお願いします。また、Acrobat DC Readerのファイルでお願いします。
Nで始まる管理番号、(ピリオド)、大学名学部名、ゼミナール名称(先生の氏名+ゼミナール)、_(アンダーバー)、チーム名称 (2020/09/11変更)
例 N001.日本大学商学部川野克典ゼミナール_チームA.pdf
・広報を目的として、「インプレ2020」のテレビ画像の一部を録画し、外部公表することがあります。その点をご了解ください。
・プレゼンテーションを行うチーム以外の時は、肖像権の尊重のため、画面を表示しないことを認めます。但し、プレゼンテーション、質疑応答を行うチームは全員が顔を映してください。
・予選、決勝を含めて、自チームのプレゼンテーションの時のみZoomに入室することは認められません。他チームのプレゼンテーションを視聴することも学修と考えるからです。Zoomの履歴により、Zoomに入室していないと認められた場合には、受賞を取り消すことがありますので、注意してください。
・各ブロックに1名の進行役が入室しています。進行役は進行役であることがわかるように名前を表示します。トラブル等は、進行役にチャットにて連絡してください。大会全体に関わることは、メールにて連絡してください。なお、進行役の指示に従わない場合、動画にて判定し、減点する場合があります。
・Zoomのチャット機能は、進行役、事務局の連絡用として活用するため、参加者は使用できません。

主催者及び連絡先

インプレ2020は、日本大学商学部川野克典研究室が主催します。





日本大学商学部公式ホームページの川野克典の紹介

インプレ2020のメールアドレス
inpre2020@gmail.com
主催者川野克典のメールアドレス
kawano.katsunori@nihon-u.ac.jp

当日は日本大学商学部2号館5階2510教室(情報教室)を事務局として、全予選、全決勝をモニタリングする予定です。  


アグリカルチャーコンペティション・ アカウンティングコンペティション

川野克典は、「インプレ2020」の他にも大会を主催しています。
挑戦の機会は多いほど良いと思います。これらの大会も遠隔方式での開催です。


アグリカルチャーコンペティション第4回(2020年度) 
アグリカルチャーコンペティション


アカウンティングコンペティション第5回(2020年度)
アカウンティングコンペティション